コース一覧

01 Learning Coach First Certificate


  • 多重知能論の紹介(e-Learning環境)
  • 01学習スタイル診断(e-Learning環境)
  • ディスカッション(e-Learning環境)
  • カリキュラム作成体験(e-Learning環境)
  • ルーブリック作成体験(e-Learning環境)
  • 学習スタイル別エッセンシャルクエスチョンの作成体験(e-Learning環境) 
  • プロジェクト・ベースド・ラーニング体験ワークショップ
  • 学習コーチング体験(コンテスト参加)

01 Learning Coach Professional Certificate

  • 半年以上の学習コーチ実践証明書
  • 学習コーチング実践事例レポート(e-Learning環境)

01 Learning Coach Master Certificate

  • 1年以上の学習コーチ実践証明書
  • 学会等でのアカデミック論文のエントリー体験証明



サイトアナウンスメント

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運営会社
2018年 05月 31日(木曜日) 14:28 - 01LC 管理 の投稿
 

(有)ラウンドテーブルコム
〒141-0031 東京都品川区西五反田8-2-10-707
01lc(アットマーク)@roundtable.jp

RTC

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プライバシーポリシー
2018年 05月 30日(水曜日) 12:49 - 01LC 管理 の投稿
 

プライバシーポリシー
個人情報保護に関する基本方針

有限会社ラウンドテーブルコムは高度情報化社会における個人情報保護の重要性を強く認識し、ユーザーの皆様に関する個人情報は当社が定めるプライバシーポリシーに則り、その収集や取り扱いには細心の注意を払うことをお約束致します。さらに、当社はこのプライバシーポリシーで定めた方針を徹底するため、個人情報保護コンプライアンスプログラムを独自に策定・実行し、従業員その他関係者に周知させて継続的にその内容の改善に努力致します。
収集する情報とその利用目的について

当社が運営するソーシャル・ネットワーキングサービス『i-create』では、ご利用に際して個人情報の...

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(118 語)
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利用規約
2018年 05月 30日(水曜日) 12:42 - 01LC 管理 の投稿
 

利用規約

当サイトの利用については、利用規約に必ず同意頂き、ご利用ください。(利用規約については、事前の通知なく変更できるものとします。将来変更された場合、利用者が変更後に利用する際には変更が適用されるものとし、利用者は変更に同意したものとみなされます。)

1.利用規約について

1. 有限会社ラウンドテーブルコム(以下、「RTC」といいます)が運営する、e-Larningサービス「01 Learning Coach」(以下、「本サービス」といいます)について、本サービスを利用する者(以下、「ユーザー」といいます)は、本利用規約に必ず同意頂き、ご利用ください。ユーザーには、RTCが当該ユーザーの...

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(449 語)
国連グローバル・コンパクトの活動中の写真。ニューヨークにて。
ミッション
2018年 05月 26日(土曜日) 19:25 - 柳沢 富夫 の投稿
 

01 Learning Coach研修を実施する上でのミッション

価値観を踏まえ、その学習環境を維持できる資質を持った学習コーチの育成。

学習環境を支援できるICT学習環境の構築と利用者数の獲得。

理想とする学習環境を追い求める、学習環境組織(学校、塾、ワークショップ等)数の増加。


国連グローバル・コンパクトの活動中の写真。ニューヨークにて。
ビジョン
2018年 05月 26日(土曜日) 19:24 - 柳沢 富夫 の投稿
 

01 Learning Coach研修を実施する上でのビジョン

人口減少、GDP減少による、日本の国際的競争力低下が見込まれる未来を迎える現在を生きる子供達に、必要な学習環境(学習ログ、プロジェクト記録を中心とした学習コーチング環境)を提供する、学習環境が整備されている。

認可校、無認可校、私立、公立、企業を問わず、あらゆる学習環境、あらゆる学習メソッドにおいて、上記価値観に根ざした学習環境が認知されている。


国連グローバル・コンパクトの活動中の写真。ニューヨークにて。
価値観
2018年 05月 26日(土曜日) 19:23 - 柳沢 富夫 の投稿
 

01 Learning Coach 研修を実施する上での価値観

人間に備わった才能は多重知能であり、その発達段階は個人の育った学習環境(刺激)の質で異なるのではないか?だとすると個別のサポート、個別のカリキュラムが必要。

個別カリキュラムの効果測定の為の個別ルーブリックデータの取得と、その学習環境の改善循環の仕組みが必要ではないか。

学習を成功に導く方法として最も大切なのは学習意欲ではないか。個々の学習スタイルを見極めた、学習環境の提案が必要。

学力の定義を変更する必要があるのではないか。生産性の向上は従来型の学力とは比例しない。暗記型学力から課題解決型(プロジェクト・ベースド・ラー...

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(39 語)