コース一覧

今更言えないe-learning Beginnerの為のサポートコース。

ゲストアクセス可。無料。

子供達の方がデジタルネイティブ度が高く、これから挑戦しなければと思い立った先生から、どうやってゲームから子供達を抜け出させるか悩んでいる親御さん、または新型コロナウィルスの影響でいきなりe-learningを構築しなければならない学校システム担当者などなど、様々な理由でこれからe-learningの世界に挑戦したいと思っている方達へのコースです。

一緒に体験してみませんか?

特典

2020年6月一杯は、新型コロナウィルスによる臨時休校対策サービスとして、学校の先生や親御さんなど、子供達の学習環境を守ろうとしている人達対象に次のサービスを提供します。

  1. e-learningのクラス運営実験の為に、先生方にクラスの作成権限を与えます。事務局に申し込んで下さい。
  2. 自宅学習をサポートしたい親御さんには、個別学習クラスの作成権限を提供します。各家庭での学習管理ができるよう配慮します。事務局に申し込んで下さい。

01 Learning Coach First Certificate

参加費:10,000円
申し込みはこちら

  • 多重知能論の紹介(e-Learning環境)
  • 01学習スタイル診断(e-Learning環境)
  • ディスカッション(e-Learning環境)
  • カリキュラム作成体験(e-Learning環境)
  • ルーブリック作成体験(e-Learning環境)
  • 学習スタイル別エッセンシャルクエスチョンの作成体験(e-Learning環境) 
  • プロジェクト・ベースド・ラーニング体験ワークショップ
  • 学習コーチング体験(コンテスト参加)

01 Learning Coach Professional Certificate

参加費:10,000円
申し込みはこちら

  • 半年以上の学習コーチ実践証明書
  • 学習コーチング実践事例レポート(e-Learning環境)

01 Learning Coach Master Certificate

参加費用:10,000円
申し込みはこちら

  • 1年以上の学習コーチ実践証明書
  • 学会等でのアカデミック論文のエントリー体験証明



サイトアナウンスメント

プライバシーポリシー

- 01LC 管理 の投稿

プライバシーポリシー
個人情報保護に関する基本方針

有限会社ラウンドテーブルコムは高度情報化社会における個人情報保護の重要性を強く認識し、ユーザーの皆様に関する個人情報は当社が定めるプライバシーポリシーに則り、その収集や取り扱いには細心の注意を払うことをお約束致します。さらに、当社はこのプライバシーポリシーで定めた方針を徹底するため、個人情報保護コンプライアンスプログラムを独自に策定・実行し、従業員その他関係者に周知させて継続的にその内容の改善に努力致します。
収集する情報とその利用目的について

当社が運営するソーシャル・ネットワーキングサービス『i-create』では、ご利用に際して個人情報のご登録が必要となります。ユーザーの皆様よりご提供頂いた個人情報はプライバシーポリシーに沿って慎重な取り扱いを行うとともに、以下の目的で利用させて頂きます。なお、こうした個人情報はご本人からの同意を得られない限り、これ以外の目的で利用されることはありません。

1. プロフィールページを作成するための利用
当社サービスにご登録頂いたお名前、性別、写真などの情報は、当社サービスの基本となるユーザー毎のプロフィールページを作成するために用いられます。当社サービスをご利用になることで、あなたがプロフィールページにご登録された内容は、他のユーザーより閲覧可能な状態となることに同意されたものとします。

2. ユーザー間のコミュニケーションための利用
当社サービスではユーザー間のより活発なコミュニケーションを促進するために、メール、コミュニティ、掲示板などの機能を提供しております。これらの機能を用いることで、他のユーザーとのコミュニケーションを目的とした様々な情報発信を行うことができます。こうしたプロフィール以外のページにユーザーが自発的に入力した情報は、任意に制限できる場合を除き当社サービスのユーザー以外からも閲覧可能となります。従って、これらの機能を通じて氏名や連絡先などの個人情報を公開することは、トラブルの原因となる場合もありますのでやむを得ない場合を除き極力お控え下さい。そのことが原因で何らかの問題が発生した場合、当社ではその責任を一切負いかねますので、ご自身の責任の範囲内においてのご利用をお願い致します。

3. 当社とユーザーとの円滑なコミュニケーションのための利用
当社サービスにご登録頂いたメールアドレスは、ユーザーにとって有益と思われる当社サービス情報、通知、日々の「新着お知らせメール」をご提供する際、もしくは何らかの理由によりご本人と連絡を取る必要があると当社が合理的に判断した場合において、連絡手段として使用するものとします。

4. サービス向上のために収集する統計情報
当社サービスへのアクセスログや履歴といった、個人を明確に特定しないデーターを集合的に加工した統計情報は、サービスの品質向上やユーザの嗜好性把握の目的で当社が収集し、第三者と共有する場合があることをご理解下さい。

5. ユーザーによる任意の情報提供
当社サービス上において、当社または当社と提携した第三者がアンケートやキャンペーンなどの一環として個人情報の入力を求める場合があります。こうした通常のサービス以外に情報の提供を求める場合は原則的にユーザーの任意となります。そうした場合には改めて収集情報の利用目的を明示し、ご提供いただいた情報をその目的範囲内においてのみ適切に取り扱うものとします。

いつどんな方法で取得するか
当社がユーザーの皆様に個人情報をご提供頂くのは、以下の場合に限ります。
* 当社サービスにご入会されるとき
* 当社サービス内でプロフィールページを作成・編集されるとき
* 当社サービス内の様々な機能を利用し、ユーザーが自発的に情報を入力されるとき
* 当社サポート宛てや採用募集に対してお問い合わせを頂いたとき
* その他、ご本人の明確な同意が得られたとき

第三者への情報開示について
サービス運営のために適法かつ公正に収集したユーザーの個人情報は、ご本人の明確な同意が無い限り第三者へ提供されることはありません。ただし、以下に掲げる場合はこの限りではないことをあらかじめご理解下さい。

* 法律や法令に基づいて、開示が必要であると当社が合理的に判断する場合
* 当社が信頼に足ると判断し守秘義務契約を結んだ業者に、当社監督のもとで業務の一環として個人情報の取り扱いを委託する場合
* サービス運営主体が変更となり、サービスの継続のため個人情報を移管する必要があると判断した場合

個人情報の訂正と削除について
当社は、ご登録されている個人情報の正確性の維持に努めます。プロフィールページを作成するためにご入力頂いた情報は、ユーザーご自身がWEBサイト上で操作することでいつでも訂正・削除することが可能です。また、それ以外の情報の訂正や削除に関しましても、お客様ご本人からお申し出があった場合には、これに応じます。

クッキー及びリンクについて
当社サービスはWebブラウザのクッキーを有効にして頂くことでより有益なサービスをご提供できる場合があります。クッキーは、ユーザー情報やアクセス履歴などの情報をWebブラウザとWebサーバ間でやりとりするための機能です。クッキーのご利用は利便性が高い一方、プライバシー保護の観点からは好ましくない場合もございます。従って、クッキーはユーザーご自身の責任の範囲内において、適切にご利用ください。

また、当社サービスは外部のウェブサイトへのリンクを多く含んでいますが、当社はリンク先のウェブサイトにおける個人情報の取り扱いについては責任を負いかねますので、各リンク先のサイトのご利用に際してはそれぞれのプライバシーポリシーを一読される事を推奨します。

個人情報管理体制について
当社は、個人情報管理責任者を任命し、個人情報の適法かつ公正な管理を実施致します。また、役員及び従業員に対して研修や教育機会を提供し、コンプライアンスの精神を浸透させて日常業務における個人情報の適正な取り扱いを徹底します。

プライバシーポリシーの改定について
当社はコンプライアンスプログラムの見直し改善に常に努力しており、本プライバシーポリシーの内容に関しても予告なく変更される場合があります。変更が生じた場合はサイト上に掲示することで利用者の皆様へお知らせ致しますので、定期的にご確認下さいますようお願い致します。

お問い合わせ
2007年1月1日策定

データ保護担当者、個人情報管理責任者 代表取締役社長 柳沢富夫 01lc(アットマーク)@roundtable.jp

利用規約

- 01LC 管理 の投稿

利用規約

当サイトの利用については、利用規約に必ず同意頂き、ご利用ください。(利用規約については、事前の通知なく変更できるものとします。将来変更された場合、利用者が変更後に利用する際には変更が適用されるものとし、利用者は変更に同意したものとみなされます。)

1.利用規約について

1. 有限会社ラウンドテーブルコム(以下、「RTC」といいます)が運営する、e-Larningサービス「01 Learning Coach」(以下、「本サービス」といいます)について、本サービスを利用する者(以下、「ユーザー」といいます)は、本利用規約に必ず同意頂き、ご利用ください。ユーザーには、RTCが当該ユーザーの利用登録を承認した時点で、RTCが提供する本サービスを利用する資格(以下、「ユーザー資格」といいます)が与えられます。
2. ユーザーは、本利用規約の他、RTCが定める各種の規約(以下、「個別規程」といいます)に同意頂き、本サービスをご利用ください。なお、本利用規約と個別規程の定めが異なる場合には、個別規程の定めが優先するものとします。
3. 本利用規約および個別規定(以下、併せて「本利用規約等」といいます)については、ユーザーに対する事前の通知なく、RTCが変更できるものとします。本利用規約等が変更された場合、当該変更後のユーザーによる本サービスの利用には変更後の本利用規約等が適用されるものとし、当該利用により、ユーザーは当該変更に同意したものとみなされます。
4. 本利用規約等の他、本サービスからリンクされた他のサイトについては、そのサイトの利用規約に同意したうえでご利用ください。

2.メールについて

RTCの判断に基づいて、本サービスの運営上の告知、広告、または機能の一環として、ユーザーの登録アドレスに対して、メールを送信する場合がございます。ご了承ください。

3.利用上の注意

1. ユーザーは、利用に際して登録した情報(以下、「登録情報」といいます。メールアドレスやパスワード等を含みます)について、自己の責任の下、任意に登録、管理するものとします。
2. ユーザーは、第三者にパスワードを使用されることのないよう、以下の事項を守らなければなりません。
1. 容易に第三者に推測されないパスワードとすること
2. 第三者に自己のパスワードを公開しないこと
3. RTCは、登録されたパスワードによって本サービスの利用があった場合、利用登録をおこなった本人が利用したものと扱うことができ、当該利用によって生じた結果ならびにそれに伴う一切の責任については、利用登録を行った本人に帰属するものとします。
4. ユーザーは、パスワードの不正使用によってRTCまたは第三者に損害が生じた場合、RTCおよび第三者に対して、当該損害を賠償するものとします。
5. 登録情報の管理は、ユーザーが自己の責任の下で行うものとし、登録情報が不正確または虚偽であったためにユーザーが被った一切の不利益および損害に関して、RTCは責任を負わないものとします。
6. RTCは本サービス内の全てのユーザーコンテンツ(ユーザーが投稿・編集した一切の情報を含みます)を運営上の必要に応じて閲覧することができ、本利用規約等に抵触すると判断した場合には、ユーザーへの事前の通知なしに、当該ユーザーコンテンツの全部または一部を非公開とする、または削除をすることができるものとします。また、RTCの権利・財産やサービス等の保護、または第三者の生命、身体または財産の保護等の目的から必要があるとRTCが判断した場合には、必要な範囲内でユーザーコンテンツを裁判所や警察等の公的機関に開示・提供することができるものとします。
7. 本サービスは無料でご利用いただけます。但し、本サービス利用にともなう通信料金は、ユーザーのご負担となります。

4.個人情報について

1. 個人情報は、RTCが別途定めるプライバシーポリシーに則り、適正に取り扱うこととします。
2. RTCは個人情報を他の会社や組織に売買したり、譲渡することはありません。
3. ユーザーの同意なく、機密保持契約を結んだ協力企業以外にユーザーの個人情報を開示することはありません。ただし、以下の場合に、個人情報を開示することがあります。
1. 裁判所や警察等の公的機関から、法律に基づく正式な照会を受けた場合
2. 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であると判断した場合
3. 公衆衛生の向上または、児童の健全な育成の推進ために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であると判断した場合
4. RTCと提携関係にある、またはなりうる事業者と共同でサービスを提供するために必要であると判断した場合
5. 事業売却等によりサービスの主体が変更され、サービスの継続のため個人情報を移管する必要があると判断した場合
6. RTCが、その他の合法的な目的のために、合理的理由に基づき開示することが適切であると判断した場合

5.著作権について

1. ユーザーは、自ら著作権等の必要な知的財産権を有するが、または必要な権利者の許諾を得た文章、画像や映像(動画)等の情報のみ、本サービスを利用し、投稿または編集することができるものとします。
2. ユーザーが本サービスを利用して投稿・編集した文章、画像、映像(動画)等の著作権については、当該ユーザーその他既存の権利者に留保されるものとします。ただし、本サービスを利用して投稿・編集された文章、画像、映像(動画)等については、RTCおよびRTCと提携するサイトまたはその他の媒体・サービスにおいて、RTCが必要と判断する処置を行った上で、RTCが利用できるものとします。ユーザーは、本項に基づくRTCによる著作物の利用について、著作者人格権を行使しないものとします。
3. 前項に定めるユーザーが本サービスを利用して投稿・編集した文章、画像、映像(動画)等についての著作権を除き、本サービスおよび本サービスに関連する一切の情報についての著作権およびその他知的財産権はすべてRTCまたはRTCにその利用を許諾した権利者に帰属し、ユーザーは無断で複製、譲渡、貸与、翻訳、改変、転載、公衆送信(送信可能化を含みます)、伝送、配布、出版、営業使用等をしてはならないものとします。

6.利用登録の不承認について

利用登録に以下の事由があるとRTCが判断した場合、RTCは利用登録を承認しないことがあります。

1. 本利用規約等に違反したことがある者からの利用登録である場合
2. 本利用規約等に違反したことがある者からの招待による利用登録である場合
3. 登録情報がRTCまたは第三者になりすますことを目的としている場合
4. 登録情報が第三者に嫌悪感を与えるまたは公序良俗に反する表現を含んでいる場合
5. 前各号以外で、RTCが不適切な利用登録であると判断する場合

7.退会について

1. ユーザーが本サービスの利用を終了し、自己のユーザー資格を放棄することを希望する場合は、ユーザー本人が、RTCの定める方法に従いRTCに申請をもって退会とみなします。
2. RTCは、退会したユーザーの個人情報やユーザーコンテンツの一切のデータ等ユーザーに関係する一切の情報を引き続き保有する義務はないものとします。
3. ユーザーが死亡した時点でユーザーは本サービスを退会したものとし、生存中ユーザーが有していたRTCに対する権利および義務は当該ユーザーに一身専属に帰属し、相続されないものとします。

8.禁止行為について

本サービスの利用について、ユーザーの故意・過失を問わず以下の各項に該当するとRTCが判断する行為を禁止します。禁止行為を行った場合は、事前の告知なく該当箇所の削除や本サービスの利用停止、ユーザー資格の剥奪を行う場合があります。その場合、削除結果および利用停止措置に関する質問・苦情は一切受け付けておりません。なお、ユーザーのご事情により、RTCからのメールを確認できなかった場合も、本利用規約等に則った対応をさせていただきますのであらかじめご了承ください。

1. 法令または公序良俗に違反する行為
2. 犯罪行為をすることまたはこれに関与する行為
3. 第三者の信用若しくは名誉を侵害し、または第三者のプライバシー権、肖像権その他一切の権利を侵害する行為
4. 通常利用の範囲を超えてサーバーに負担をかける行為、およびそれを助長するような行為、その他本サービスの運営・提供または他のユーザーによる本サービスの利用を妨害し、またはそれらに支障をきたす行為
5. 第三者の産業財産権(特許権、商標権等)、著作権、企業秘密等の知的財産権を侵害する行為
6. 民族・人種・性別・年齢等による差別につながる表現の掲載行為
7. 自殺、自傷行為、薬物乱用等を美化・誘発・助長する恐れのある言葉、その他の表現の掲載行為
8. ストーキング行為を行う等、方法のいかんを問わず、第三者に対する嫌がらせ行為
9. モザイク、ぼかし、下着姿を含む露出度の高いヌード、胸や臀部等のアップや性器が露出した写真等、その他卑猥と判断される画像・映像(動画)・イラスト・絵画の掲載、および性行為や性器に該当する言葉、その他猥褻的な表現の掲載行為
10. 暴力的、グロテスクな写真、およびその他一般ユーザーが不快に感じる画像や表現の掲載行為
11. リンクを張る等して、アダルトサイトに誘導する行為
12. 児童買春・ポルノ、無修正ビデオ映像のダウンロードサイト等へのリンク掲載行為
13. レビューや日記、その他本サービスを使ってアダルト関係の商品について紹介する行為
14. 異性交際を希望することが主目的であるとRTCが判断する一切の行為
15. ユーザーが、RTCの提供する本サービスについて、その全部あるいは一部を問わず、商業目的で利用(使用、再生、複製、複写、販売、再販売等、形態のいかんを問いません)する行為(但し、RTCが許可したものを除く)。※商業目的については、たとえ直接的に利益を上げない無料セミナー等であっても、当該セミナー等で物品を販売したり、契約を締結させるような内容のセミナーであれば商業目的とみなすこととします。
16. ユーザーは、本サービスを通じて入手した全ての情報について、複製、販売、出版、公開その他の方法において、個人としての私的使用以外の使用をする行為、また、他のユーザー、ユーザー以外の第三者をして同様の行為をさせる行為
17. 宣伝・告知・勧誘等を目的とする日記・コミュニティ・メール機能等を利用した同一趣旨の複数の発信や掲載(マルチポスト、スパムメール、チェーンメール等を含む)、およびコミュニティ参加者の趣旨と異なると思われるコミュニティ等への掲載行為
18. メール機能やリンク機能、掲示板機能等による無差別送信や掲載、アクセス履歴機能を利用したアクセス誘導等を目的とする無差別かつ大量の履歴の掲載行為
19. ねずみ講、チェーンメール、MLM(マルチレベルマーケティング)、リードメール等の第三者を勧誘する内容の情報、アフェリエイトのリンク(ただし、RTCが認めるものを除く)、情報商材を含む情報を掲載またはメールで送信する行為
20. 非営利目的であっても、物やサービスの売買・交換を目的とする情報の掲載または、メールの送信行為
21. 他のユーザーの個人情報を収集、蓄積する行為、またはこれらの行為をしようとすること
22. 虚偽の情報(誕生日、メールアドレス等の個人情報を含む)を掲載、登録することで第三者になりすます行為、また、ユーザー本人に許可を受けた場合であっても、ユーザー本人以外が登録情報(メールアドレスやパスワード等)を利用して本サービスを利用する行為
23. 虚偽または誤解を招くような内容を含む情報等を掲載、登録する等の行為
24. 未成年者の人格形成等に悪影響を与えるような行為
25. 1人で複数のユーザー資格を保有する行為
26. 1つのユーザー資格を複数人で利用する行為
27. 招待状を第三者へ譲渡する行為、またユーザー資格を第三者に利用させるまたは譲渡する行為
28. 面識の無い方へ招待状を送る行為。特に、他のブログや掲示板等を介しての招待状の譲り受け行為
29. 違反行為により利用停止されたユーザーを故意または過失により招待する行為
30. その他、RTCが、合理的な理由に基づき不適切と判断する行為

9.免責事項およびユーザーの責任・負担について

ユーザーは、以下のRTCへの免責事項およびユーザーの責任・負担についての内容を了解の上、本サービスを利用することとします。

1. RTCが必要と判断した場合には、ユーザーに通知することなくいつでも本サービスを変更、停止または中止することができるものとします。RTCが本サービスを変更、停止または中止した場合にも、RTCはユーザーに対して一切責任を負わないものとします。
2. ユーザーは、本サービスを利用したこと、または利用ができなかったこと、不正アクセスや不正な改変がなされたこと、本サービス中の他のユーザーによる発言、送信(発信)行為、その他の行為、第三者のなりすまし行為、その他本サービスに関連する事項に起因または関連して生じた一切の損害について、RTCが賠償責任を負わないことに同意します。
3. ユーザー間で紛争が起こった場合、紛争の当事者である当該ユーザーは自己の責任で解決するものとし、RTC、他のユーザー、ユーザー以外の第三者が損害を被った場合は、当該ユーザーはこれを賠償するものとします。
4. ユーザー以外の第三者とユーザーの間で紛争が起こった場合、紛争の当事者である当該ユーザーは自己の責任で解決するものとし、RTC、他のユーザー、ユーザー以外の第三者が損害を被った場合は、当該ユーザーはこれを賠償するものとします。
5. 前二項のほか、ユーザーが本サービスにおいて投稿・編集した文章、画像、映像(動画)等、ユーザーの本サービスへの接続、ユーザーの本利用規約等への違反もしくはユーザーによる第三者の権利侵害に起因または関連して生じたすべてのクレームや請求については、ユーザーの責任と費用負担の下で解決するものとします。
6. クレームや請求への対応に関連してRTCに賠償金、その他の費用が発生した場合、紛争の当事者である当該ユーザーは当該賠償金その他の費用等(RTCが支払った弁護士費用を含みます)を負担するものとします。

10.コミュニティの運営について

ユーザーは、自己の作成したまたは管理するコミュニティへの投稿について、他のユーザーによる投稿に対してもその管理義務を負うものとし、また、当該投稿についても、ユーザー自身が投稿・編集した情報と同様の取り扱いがなされることに同意します。

11.紛争処理について

1. RTCとユーザー間で紛争が生じた場合には、東京地方裁判所を専属的合意管轄とします。
2. RTCとユーザー間で紛争が生じた場合には、準拠法は日本法とします。

ミッション

- 柳沢 富夫 の投稿

01 Learning Coach研修を実施する上でのミッション

価値観を踏まえ、その学習環境を維持できる資質を持った学習コーチの育成。

学習環境を支援できるICT学習環境の構築と利用者数の獲得。

理想とする学習環境を追い求める、学習環境組織(学校、塾、ワークショップ等)数の増加。


ビジョン

- 柳沢 富夫 の投稿

01 Learning Coach研修を実施する上でのビジョン

人口減少、GDP減少による、日本の国際的競争力低下が見込まれる未来を迎える現在を生きる子供達に、必要な学習環境(学習ログ、プロジェクト記録を中心とした学習コーチング環境)を提供する、学習環境が整備されている。

認可校、無認可校、私立、公立、企業を問わず、あらゆる学習環境、あらゆる学習メソッドにおいて、上記価値観に根ざした学習環境が認知されている。


価値観

- 柳沢 富夫 の投稿

01 Learning Coach 研修を実施する上での価値観

人間に備わった才能は多重知能であり、その発達段階は個人の育った学習環境(刺激)の質で異なるのではないか?だとすると個別のサポート、個別のカリキュラムが必要。

個別カリキュラムの効果測定の為の個別ルーブリックデータの取得と、その学習環境の改善循環の仕組みが必要ではないか。

学習を成功に導く方法として最も大切なのは学習意欲ではないか。個々の学習スタイルを見極めた、学習環境の提案が必要。

学力の定義を変更する必要があるのではないか。生産性の向上は従来型の学力とは比例しない。暗記型学力から課題解決型(プロジェクト・ベースド・ラーニング:PBL)学力へ。生産性の高い国はスイス、米国、オランダ、フィンランド等。

社会に送り出す為の学習環境として、チームでの活動を通して、コミュニケーション能力を鍛える学習の場を増やして、成功と失敗の経験を増やすべきではないか。

時間と場所の拘束で生まれる、学習環境のみでは上記の環境を作り出す事は困難。ICT学習環境を効果的、積極的に活用すべき。

ICTを活用して学習に最も効果的に活用できるのは、個々の学習記録。学習記録を積極的に収集し、分析、活用した学習環境が求められる。